お知らせ詳細(2011年1月21日)|地震保険を検討中の方へ【SBIリスタ少額短期保険】

お知らせ

2011年1月21日

古賀いずみさん・嘉門達夫さんが出演された防災特番
「リメンバー1.17?今、私たちに必要なこと?」を
無料でダウンロードいただけます!


 阪神・淡路大震災から16年となる2011年1月17日(月)に全国のコミュニティFM65局にて放送された防災特別番組 「リメンバー1.17?今、私たちに必要なこと?」をダウンロードいただけます。
(提供:株式会社ミュージックバードhttp://www.musicbird.jp/


古賀 いずみ(こが・いずみ)プロフィール
4月24日生まれ、O型。幼少の頃から歌うことが大好きで、小学4年より東映児童研修所に所属し「ぐるぐるメダマン」他にレギュラー出演。 大学在学中に通い始めたビクター音楽カレッジ学内ボーカルオーディションで“ホープ賞”受賞し、『海が見える場所から』でレコードデビュー。 (ビクターレコード)卒業後は、NTV系列『ルックルックこんにちは』の“こころの歌コーナー”にレギュラー出演。童謡唱歌を歌う。 その後六本木や横浜のライブハウスで60'sなどアメリカンポップスを歌う日々。更に、CMソング歌唱・TVのコーラス出演等多数を経て、 1995年いとこの漆戸啓と結成したデュオ“カズン”でキューンソニーより再デビュー。サッポロ冬物語CMソングでお馴染み「冬のファンタジー」、 朝日ソーラーCM「あなたに会えてよかった」、NHK教育“ボランティア日本”主題歌「ひまわり」、NHKBS“列島縦断鉄道12000キロの旅”主題歌「風の街」などが代表作。 現在カズンの活動の傍らソロとして“R40”スタイルのライブ(40歳以上限定?カバー曲を歌う)を都内ライブハウスにてギターの佐藤誠氏と定期的に行う。 2007年“歌の宝箱・虹の会”を発足し、地域密着型『親子ファミリー“歌”のコンサート』を開始。2009年初のソロアルバム『君が眠ったあとに』 (キャンディレコード)をリリース。古賀自身もひとり娘の母親であることから、最近ではアラフォー世代のお母さんからのオファーも多く学校の教室等にて トーク&ライブを展開中。ソロの歌声と卑近なトークは抱腹絶倒、好評を博している。SPACE DiVA126ch「カズンいずみの虹色ラジオ」に出演中。
嘉門 達夫(かもん・ たつお)プロフィール
1959年大阪府茨木市生まれ。少年時代、フォークソングとラジオの深夜放送、そして大阪万博に多大な影響を受け育つ。高校在学中笑福亭鶴光師匠に入門、のちに破門。 その後、ライブ活動を始める。「嘉門達夫」の名はサザンオールスターズ桑田佳祐氏の命名。1983年「ヤンキーの兄ちゃんのうた」でデビュー。 以降、「小市民」「鼻から牛乳」「替え唄メドレーシリーズ」などヒット曲多数。1992年には第6回「天賦の才能」で日本ゴールドディスク大賞アルバム賞受賞 、 同年 NHK紅白歌合戦出場。2007年11月に発表した初の書き下ろし小説「た・か・く・ら」(扶桑社)が2時間テレビドラマ化決定!! 2010年1月20日シングル 「さくら咲く」発売。続いてセレクションアルバムを3月24日「“笑い”のさくら咲く ギャグセレクション」、4月21日「“恋”のさくら咲く?恋愛セレクション?」 リリース!!2010年上海万博日本産業館応援団長に就任。熊本県荒尾市観光大使、愛媛県佐田岬応援団長などもつとめる。10月6日には荒尾の町を歌った 「風が吹いてる?炭坑があった町」をシングルリリース。ライブに、テレビに、ラジオに、執筆に、ブログに、人間観察にと“生涯現役”と語りながら疾走中!!  現在のテーマはフットワークの軽い「貫禄のない50代」だという。
沢田 聖子 (さわだ・しょうこ)プロフィール
生後11ヵ月、目白駅でスカウトされ、子供服のモデルを始める。売れっ子モデルとして、数々のコマーシャルに出演。パンシロンのCMでは、“寅さん”こと、 渥美清さんと共演。1978年、イルカオフィスのオーディションを受け、ピアノの弾き語りで見事合格。1979年に、クラウンレコードからイルカの妹分として 『キャンパス・スケッチ』でデビュー。光GENJIをはじめ、他のアーティストへの楽曲提供も行っている。2005年に佐田玲子とのユニット「THE 4/9」を結成。 美しい歌声と2人の掛け合いが絶妙なトークで好評を得ている。2007年には3年半ぶりのオリジナルアルバム『すべてに、ありがとう。』発売。 2009年のデビュー30周年に向けて、2004年から毎年30カ所にも及ぶ全国ツアー“In My Heart Concert Tour”を開催。今までにシングル33枚、 アルバム27枚をリリースしている。年間100本近いライブ活動を展開しながら、ラジオパーソナリティーとしても活躍中。毎週月曜 「アフタヌーン・パラダイス?すべてに、ありがとう。」に出演中。
ダウンロードはこちらから
前半(15:00?16:00) 前半(16:00?17:00)
※ダウンロードする場合は、右クリックして「対象をファイルに保存」を選んでください。

番組収録に参加した当社社員の感想

◆津末 有記(つすえ・ゆうき)
緊張のラジオ生出演でした。えらく疲れました。
パーソナリティの古賀いずみさんは、とても親切な方でした。
番組途中、ちょっとしたトラブルもありましたが、平然と対処されていて、当然ながら「流石プロ」と思いました。私との打合せ時では、 「全て津末さんに合わせますから。」と暖かい声をかけてもらい、落ち着いて望むことが出来たと思います!?
…ご感想お待ちしております(汗)。サイン、かわいいですね。
嘉門達夫さんとは直接の絡みはありませんでした。 デカイ人でした(笑)。
すみません、自分のことで頭がいっぱいでした。 番組内容はほとんど覚えていません。
◆中野 栞(なかの・しおり)
顔を見て話すことができないラジオで、言いたいことを視聴者の方々に伝えることは難しいことだというのが私の率直な感想です。
リハーサルの緊張感のある空気の中、古賀さんの話口調に同行しただけなのになぜか緊張していた私も癒されました!
本番を迎え収録を見ながらラジオを聴くというのは不思議な気分でしたが、1リスナーとして震災に備えて様々な準備をしておくことは大切なことだと改めて思いました。
何よりも、津末さんお疲れ様でした!(笑)

[日本震災パートナーズ株式会社について]
会社名:日本震災パートナーズ株式会社 
代表取締役:多田 健太郎
登録番号 :関東財務局長(少額短期保険)第1号
本店所在地:〒162-0821 東京都新宿区津久戸町3-11
ホームページ:http://www.jishin.co.jp/

日本震災パートナーズ株式会社は、日本で初めて地震リスクを専門にして保険引受を行う独立系の元受会社です。 2006年4月の保険業法改正により、2006年10月27日に少額短期保険(通称:ミニ保険)の第1号として登録を完了しました。 近年の地震被害の悲劇を踏まえ、保険ニーズを徹底的に研究し、お客様に必要とされる保険商品を開発・提供している会社です。